2007年9月アーカイブ
PHPのライブラリで、画像処理のいいやつはないかなぁと思っていたら
Asidoってやつを発見。早速使ってみることにした。
PHPで画像処理が簡単になるクラスライブラリ (Asido)
で、普通に組み込んでみたのだが、
うちのレンサバでは、うまく画像自体は生成されているのだが、
worningを吐いてる。
SAFE MODE Restriction in effect. The script whose uid is hoge is not allowed to access /tmp owned by uid hogehoge
つまるところ、/tmp内で、asidoがごねごねやってるらしい。
暇なときにソース眺めてみるかなぁ。
先日、とあるサイトがリニューアルした。
そこそこアクセスのあるサイトなのだが、
開発期間が短いというよりも、オニのように修正をかましてくるとこで、
(※いまさらかよーとか)
ひとまずフレームワークで全対応することにした・・・
リニューアル時には、さくさく動いていたのだが、
2,3日してアクセスできないぐらいサーバに負荷が・・・
あれーやっぱりー
フロントに、ブレークポイントを置くのはさすがにまずかった。
いまさらながらHTMLクリエートすればよかっただとか、
思いながら、ComponentとSmartyを呼び出して対応した。
怖いなぁ負荷。
一般にデモサーバでつくっていたものが、
本番でうごかないってことがあったりする。
EUCのデータなのにサーバのphp.iniに
こんなのがついてて痛い目にあった。
mbstring.http_output = SJIS
phpからprintで吐出すデータの設定がおかしなことになるようで。
調べていたらこんなのを発見。
でも今回はencode仕掛けていたから化けてたっぽい。
http://jsgt.org/ajax/ref/charset_test/responsetext/php/urlencode.php
「セッションが切れて真っ白になるからなんとかして。」
などとクライアントからオーダーが、
管理画面で入力時間が長いと、よく真っ白な画面に有効期限切れの文字がでる。
IE6とか。デフォルトのPHPの設定がセッション継続時間1440秒だから
まぁ20分以上入力しているわけだ。
テキストエディタで書いて、コピペでいいのでは?とか思ったが、
まぁ長いトイレなんだろうなぁ。
でちょっと調べてみると以外に簡単。
http://xoops.peak.ne.jp/md/news/index.php?page=print&storyid=66
gc_maxlifetime
セッションタイムアウトなどで調べてみて。
